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    二次創作の陣2の構え

    TSFらくがきその2
    (クリックで拡大)

    戦○大戦(検索避けで○入り表記)のTSF絵第二弾。今回はレアリティBSSの方の上杉謙信、いわゆる謙信ちゃんで行きました。以下小話らしきもの。

    「オラッ!オラッ!・・・はぁ、はぁ、どうだ?自分自身の体に犯されてる気分は」
    普段の麗しい振る舞いとは正反対の荒くれ者のような振る舞いをする謙信。名も無き足軽を押さえつけ強姦していた。
    「くっ、早く体をどけろ!私を元に戻すのだ!」
    押し倒され、されるがままに犯され続けている足軽が苦しみながら言った。
    「断る!んっ・・・はぁっ・・・」
    体を再び落としながら謙信がその言葉を拒んだ。
    「何!主君の命を聴けぬと申すか!!」
    足軽が激昂し、謙信の体をどけようと暴れ始めた。
    「そう暴れるなよっと。フハハ、大の男も負かす力を今は俺が持っているのだ。俺が上杉謙信でおまえはただの名も無き足軽風情よ」
    そう、端から見れば主君である上杉謙信が足軽を強姦しているようにしか見えないのだ。
    「軍神と呼ばれる程の力にこの美貌、加えて名器であるこの体を手放すものかよ。今日から俺が女龍上杉謙信だ。おまえはその体で生まれ変わった女龍が快楽を喰らい尽くすところを見ておれ」



    ということで、今回はダークな入れ替わりものでした。って、私が今まで出してきた作品の中でダークな方向以外の入れ替わりものってそもそもありませんでしたねw
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    Tag : 二次創作の陣

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